
ギフトチケットは、LINEやSNSのDM、メールなどで
手軽に贈り物ができるオンラインギフトサービス。
贈るのも、受け取るのも、とてもシンプルです。
WHAT’S
Gift Ticket
Pet is your...のギフトチケットとは?

贈りたい気持ちだけあれば、
あとは「リンクを送る」だけ。
Pet is your...のギフトチケットは、
大切な人に“その子らしさを形に残すイラスト”を贈れる、 オンライン専用のギフトサービスです。
プレゼントする側は、お相手の住所や電話番号を知らなくても大丈夫。購入後に発行される専用URLを、LINEやDMで送るだけ。
受け取った方は、そのリンクからイラスト制作に必要な情報を入力し、世界に一つだけのキャンバスアートが、ご自宅へ直接届きます。
RECOMMENDED SCENES
ギフトチケットはこんな時におすすめ
亡くなった子を
想っているあの人へ言葉にできない寂しさに、そっと寄り添いたい。そんな想いを、やさしく託せます。
離れて暮らす
家族や友人にすぐに会えない距離でも、応援や感謝の気持ちをかたちにして贈れる。
相手の住所が
わからない時配送先はギフトを受け取った相手が入力。宛名や宛先を知らなくてもOK。
すぐにギフトを
贈りたい時誕生日や記念日当日でも大丈夫。思いついたタイミングで、すぐにギフトを贈れます。
GOOD POINTS
Pet is your...のギフトチケットが
選ばれる理由
「その子らしさ」を形にできる、
オーダーメイドの一点ものPet is your...のギフトは、顔を似せるだけのイラストではありません。ペットとの関係性や想い、日々のストーリーまで汲み取って、“その子らしさ”が宿る一点もののアートとしてお届けします。ただ「可愛い」だけじゃない、残す価値のある作品として、一生の記念にふさわしいキャンバスをお届けします。
贈るのも、受け取るのも、
とてもシンプル贈る側も、受け取る側もストレスフリー。
DMで送るだけ。受け取った人は、リンクを開いてスマホから写真と想いを入力すれば、そのまま作品が自宅に届きます。
面倒な住所のやり取りや、難しい操作は一切不要。「今、この気持ちを伝えたい」という気持ちを、そのまま形にできるシンプルなギフト体験です。贈ったあとも、
“想い”が広がっていくギフトただモノが届くだけで終わりません。キャンバスアートとして届いたその瞬間から、思い出が語られ、シェアされ、飾られ、時間とともに育っていく贈り物です。SNSで「この子をこんなふうに描いてもらった」と感動が共有されたり、一緒に暮らす家族の会話が生まれたり。“その子の存在が、また誰かの心をあたためていく”そんな体験まで含めて、ギフトの価値だと私たちは考えています。
金額のわかるものは
一切お入れしません。ギフトとして安心してご利用いただけるよう、納品書・領収書・明細など、金額が記載された書類は一切同封いたしません。プレゼントとして届いた時に、 「贈ってくれた気持ち」だけが、やさしく伝わるように。
贈られる方の心に、そっと寄り添える体験を大切にしています。
Gift shop
Canvasシリーズ
F3サイズ:A4相当(22×27cm)
F6サイズ:A3相当(32×40cm)
送料は無料となります。
+preciousシリーズ
- 税込・送料込
- ご注文から1ヶ月程度でお届けします。
- 現在、3匹以上をまとめて1枚に描写することは対応しておりません。
HOW TO USE
ギフトチケットの贈り方
ギフトチケットの贈り方

ギフト専用ページから、贈りたいサイズや匹数を選びます。カートに入れて「ギフトチケットとして贈る」を選び、購入手続きを進めると、 「受け取り専用URL」が発行されます。
ギフトの受け取り方
受け取り方の手順

- LINEやメールで届いたギフトURLを開く
- 表示されたページで、ペットのお写真やお名前などを入力(ヒアリングフォーム)
- 入力が完了すると、ご注文も完了です
- あとは、完成したイラストが届くのを楽しみにお待ちください。
CUSTOMER’S
VOICE
お客さまのギフトチケット活用事例
どう声をかけていいか迷っていた時に。
ペットを亡くした友人に、言葉ではどうしても伝えきれない想いがあって…。そんな時にこのギフトを知って、「あの子の姿を残してあげてほしい」って気持ちをそっと託しました。重すぎず、でも本当に想いが届いたようで、涙ながらにありがとうって言ってもらえて、私の方が救われました。
看護師Aさん(50代)遠く離れて暮らす妹への誕生日プレゼントに。
一緒に暮らしていた実家のわんこが今年で13歳。妹にとって特別な存在なので、誕生日にこのギフトを送りました。写真と想いだけで完成するのもありがたい。届いた後、部屋に飾った写真を送ってきてくれて、久しぶりに心がつながった気がしました。
会社員Bさん(30代)実家のわんこの姿を、東京で暮らす娘に。
大学を卒業して、東京で一人暮らしを始めた娘に、実家で一緒に育った愛犬のイラストを贈りました。小さい頃からずっと一緒に過ごしてきた子なので。完成した作品が届いたあと、「開けた瞬間泣いた」って、すぐに電話がかかってきました。写真はいっぱいあるけど、こうして“作品”として残ると、離れていても、家族の時間がそばにあるような気がします。
主婦Cさん(50代)ペットロスが続いていた友人の背中をそっと押したくて。
友人の愛犬が亡くなってからしばらく経っても、ずっと写真を見返したりしていて…言葉ではどうにもできない感じがありました。このギフトなら、形に残すことで少しでも心が整うかもしれないと思って贈りました。完成した作品が届いたあと、「見てるとあの子が話しかけてくれる気がして。なんか前を向けそう。」って言ってくれて、少しずつでも前を向けるきっかけになってくれたなら…と思っています。
主婦Dさん(40代)
初任給で、実家の両親と老犬に贈りました。
実家で飼っている柴犬がもう16歳で、足も弱ってきていて…。離れて暮らす両親も毎日「今日も元気だったよ」と写真を送ってくれていたので、初任給で“今のこの姿”を何か形に残したくて、このギフトを贈りました。両親からは「家族写真みたいに大事に飾ってるよ」と連絡があって、離れていてもちゃんと想いを届けられた気がして、私自身も嬉しかったです。
新社会人Eさん(20代)同じ子を見送った家族へ、感謝の気持ちとして
実家で飼っていた犬を先月見送りました。一緒に過ごした家族に何か形に残るものを…と思い、このギフトを選びました。母からは「こういうのって、自分じゃ頼まないから。本当に嬉しい」って。贈ったあとに話すきっかけにもなって、あの子を一緒に思い出せる時間ができました。
主婦Fさん(40代)いつもインスタで見ている、SNSの友達を励ましたい。
インスタでいつも見ていたあの子が、旅立ったことをストーリーで知って。実際に会ったことはなくても、お互いにいいねを送り合っていた関係だったので、 「何かできることはないかな」と思ってこのギフトを贈りました。住所もわからなかったけど、リンクを送るだけで受け取ってもらえて、「泣きながら開けました」ってDMをもらった時、贈って本当によかったと思いました。
主婦Hさん(40代)